HJMO-351 椿りか 腰を上げるパワーヨガの最中に固定バイブが震え、負けたら罰ゲームで敏感な人妻の息が乱れる3回戦
固定バイブをつけたまま、人妻たちがパワーヨガのポーズを取らされる。椿りかもその一人で、勝てば賞金、負ければ恥ずかしい罰ゲームという条件を飲んで参加した。3回戦まである対決は、体力より我慢の勝負になる。講師の指導は明らかにセクハラで、腰の位置を直すふりをして手が触れてくる。ポーズを保つあいだ、バイブの振動だけが止まらない。彼女は声を殺して息を整え、腿の震えを悟られまいとする。それでも回を追うごとに姿勢が崩れ、笑顔が引きつっていった。隣で耐えていた妻が先に崩れ、罰ゲームの宣告が響く。次は自分かもしれないという緊張が、さらに体を敏感にさせていく。