HND-369 大島美緒 立ったまま強制絶頂に耐え続ける脚と腰が限界を迎え、崩れ落ちた瞬間に即中出しされる連続絶頂の記録
立ったまま、大島美緒は強制絶頂に耐えている。脚と腰が細かく震え、膝が内側に入る。支えはあるが、体重は自分で保たなければならない。一度達しても、終わりではない。すぐに次の波が来る。耐えきれずに崩れ落ちた瞬間、待っていたように中出しが来た。床に膝をついた姿勢のまま、彼女は受け入れる。立ち直る間もなく、また立たされる。この繰り返しで、声がどんどん短くなっていった。何度目かで、彼女は自分から腰を落とした。支えの位置は、回を追うごとに低くなった。最後は床に膝をついたまま、次の指示を待っていた。声はもう出ていなかった。