JMD-132 加藤みゆ紀 病院に来た巨乳の人妻が壊れたトイレの代わりに手術室で放尿し、医師に見られて中出しを要求する
夫が働く病院を訪ねた人妻が、故障中のトイレを使えず、代わりに手術室へ入ってしまう。加藤みゆ紀は誰も来ないのを確かめてから、その場で放尿し、そのまま自慰を始める。ところが同僚の医師が扉を開け、一部始終を見られてしまう。普通なら逃げるところだが、彼女は動じない。むしろ相手の反応を見て、自分から近づいていく。巨乳を押しつけるように寄り、生のまま行為を求める。中に出してほしいと、はっきり口にする。医師のほうが先に戸惑い、彼女のペースに呑まれていく。最後は手術台の上で、何事もなかったように服を直している。