pppd00866 辻井ほのか ゴム越しの物足りなさを捨て、彼女の姉の誘惑に負けて生中出しへ至る背徳の一部始終
交際中の彼女との行為に不足を覚えていた男の前に、彼女の実の姉が現れる。演じるのは辻井ほのか。生で挿れても膣内に出しても構わないと告げ、ためらう間もなく誘ってくる。ゴム越しに重ねてきた日々と違い、素肌の熱には逃げ場がない。同じ屋根の下、すぐ隣に彼女がいる状況で男の理性は一瞬で崩れる。豊かな胸を押しつけられ、感触を確かめるうちに罪悪感は快感へ置き換わっていく。断れないまま腰を動かし、最後は彼女の目の前で中出しを決めてしまう。気づかれまいとする顔と止まらない腰つきの差が、この作品の中心にある。OPPAIが115分に収めた、NTRの構図を正面から描く一本。